ガウディの没後100年  2026年6月10日

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アントニ・ガウディ(Antoni Gaudí 1852年6月25日-1926年6月10日)は、スペイン、カタルーニャ地方出身の建築家で19世紀から20世紀にかけてバルセロナを中心に活動。 

その作品群が世界遺産にも登録され、中でも遺作となり現在も建設中のサグラダ・ファミリア(聖家族教会)が有名ですが、その死からちょうど100年。 

グラングリーン大阪ではガウディ展も開かれていますが、没後100年目の命日の6月10日高さ172.5mの「イエス・キリストの塔」が完成し、ローマ教皇レオ14世が記念のミサを行ったそうです。 


サグ​ラダ・ファミ​リアには異⁠なる建築様式の3つのファサードと、自然から着想を得た18の塔があり、1882年に​着工した教会は、全体の完成予​定が⁠当初2026年の予定でしたが、現在は35年に先送りされているとのことです。


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ソルト

住所:兵庫県西宮市甲子園三保町3-16 花鳥風月ビル1階

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